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静岡の四季(人・もの・自然)
ネットショップ[こだわり逸品屋]のブログ <商品の紹介> <職人・生産者の紹介> <商品開発秘話> <店長のひとりごと> <世間話>など 静岡の四季折々の画像をおりまぜながら発信!
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告知 裾野ジャーナル読者様へ
おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

今日の県東部は終日雨のようです。
早朝は一時強く振っていましたが現在はシトシト雨です。

今日は裾野ジャーナル読者様に告知をさせていただきます。
本日発行の裾野ジャーナルにてこだわり逸品屋の紙上通販が掲載されています。
今回は村上陶房のカップ(ミルクカップ・マグカップ)をご紹介させていただきました。

以下商品画像を掲載させていただきます。
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丸いカップがミルクカップで角ばったカップがマグカップになります。
色合いは実物に近い感じで出ております。

詳細は本日発行の裾野ジャーナルをご覧ください。

裾野ジャーナル読者の皆様、今日の通販は深良窯の小物入れです。
おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

現在の裾野駅前は雨です。
かなりの本降りで、今日一日は降り続きそうです。

地域限定の話題で恐縮ですが、
今日は裾野ジャーナル読者様にご案内申し上げます。
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本日の裾野ジャーナルの掲載されている「こだわり逸品屋の通販」商品です。

今回は、村上陶房(深良窯)の小物入れをご紹介しております。
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かわいらしい小物入れで、壁にかけてお使いいただきます。
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ナデシコとキキョウの模様があります。
価格は1800円(ジャーナル読者様価格)です。

本日の裾野ジャーナルをご覧ください。

※また、村上陶房では併設しているギャラリーにて、11月26日から28日までセールを行います。
最大50%OFFから販売しますので、ぜひお立ち寄りください。
詳しくは、村上陶房055-997-4057(村上まで)

すやまうどんが裾野ブランドに認定されました。

おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

今日の県東部は晴天です。
気温も20℃近くまで上がるようで、さわやかな一日になりそうです。

当店で扱っている「すやまうどん」が、
すそのブランドに認定されました。

すそのブランドとは、
裾野市で生産され、地域の素材、名称、歴史などが活かされている商品のことをいうそうです。

すやまうどんは地元を中心に80年ほど食べられている乾麺ですので、
この定義に十分あてはまります。

とにかく美味しい乾麺です。
しっかり転圧している麺は、コシがありモチモチしています。
また、伸びにくいのも特徴です。
ざるうどんも美味しいのですが、
これからの時期はだんぜん煮込みうどんです。
または鍋の残り汁に入れて食べるのもおススメです。

ぜひ、お試しください。

すやまうどん5束/1050円でご販売しております。

刺身を塩で食す。
おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

昨日も暑かったですけど、今日の伊豆も暑くなりそうです。
こちらにお越しの方は、覚悟して(笑)いらっしゃってください。


先日、新聞をパラパラ見ていたら「刺身を塩で食べる。」という記事が目に留まりました。
通常、刺身というとお醤油が定番で、そうして食べるものだと思い込んでいたので意表を突かれた思いがしました。
またこれが素材の味が引き立ち美味しいというから二重に感心です。

そうなるとこだわりたくなるが塩の質ではないでしょうか。

当店では、西伊豆・八木沢産の「太陽と風の塩」という国産完全天日塩を扱っております。
天草が群生する八木沢の海水を最長4カ月かけて結晶化させた自然海塩です。

このお塩のようにじっくり結晶化させた塩は、海水に含まれるミネラルを比較的損なうことなく残すことができます。
そのため舌を刺すようなしょっぱいだけの塩とは違い、しょっぱさの中にうまみが感じられるようです。

食に限ったことではありませんが、
シンプルであればあるほど善し悪しがはっきりするものです。

一度当店の「太陽と風の塩」でお刺身を食してみてはいかがでしょうか。

商品の詳細は、こちらからご覧ください。




伊豆食文化公園の食育青汁
おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

今日の県東部は晴天です。
日差しがまぶしく、熱くなりそうです。

今日は伊豆食文化公園の「食育青汁」をご紹介します。

田代新聞センターで新聞をご購読のお客様は、
6月8日付の裾野ジャーナルをご覧ください。

「青汁なら知っているし、飲んでいるよ」
という方も多いのではないでしょうか?

手軽に野菜不足を補える青汁は、
現代人の必需食品といっても過言ではないかもしれません。

ここでひとつ質問があります。
みなさんは今飲まれている青汁の内容を吟味されたことはあるでしょうか?

体のことを考えて飲む青汁が、本当に体のためになっているのか?
疑問を持ってほしいのです。

青汁のうたい文句でよく目にするのが「国産!大麦若葉を使用」です。
食の安全が取りざたされる昨今、
「国産」というワードは食品選らびの重要な要件になりました。

しかし、ここでもう一歩踏みこんで確認してください。
「大麦若葉以外の原料はどうか?」と。

結構、それ以外は外国産だったりします。

伊豆食文化の食育青汁は原料の国産にこだわりました。
食育青汁には「大麦若葉・ケール・明日葉・緑茶」が使われていますが、大麦若葉・ケールは大分県産、明日葉は八丈島産、緑茶は静岡県産と良質な国産原料という具合です。

そのほかにも、腸内環境の正常化に欠かせない乳酸菌等も入れ毎日の元気を後押しします。


体をつくるのは食事です。
毎日とる野菜で必要な栄養素が取れればよいのですが、そういかないのも現代人です。
だから、どうしても不足した栄養素を何らかで補うことが必要なのです。

玉子やお肉の質にこだわるように青汁の質にこだわりたいものです。








土肥の白びわ-露地モノは6月中旬・温室モノは6月初旬まで
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こんにちは、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

今日の県東部は雨です。
梅雨の走りなのでしょうか?
日中は雨足が強く突風も吹くそうですので、こちらにお越しの方は充分にご注意してください。

西伊豆の土肥には、この地でしかとれない白びわという果物があります。
ゴルフボール大で薄い黄色をしています。
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糖度が高いのですがあっさりした甘さで、上品な香りが特長です。

土肥の特産品である白びわですが、現在の生産農家は1軒だけになりました。
何軒かあった生産者は様々な御事情でやめられたそうです。

貴重な白びわです。
多くの方に味わっていただければいいのですが。

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修善寺で見つけた手漉き和紙
おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

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先日、道の駅伊豆のへそで手すき和紙が売っていました。

そういえば、ここから近い修善寺には、
修善寺紙という手すき和紙があるのを思いだし覗いてみることに。

かなりのボリュームで525円。
和紙の相場を知らない私ですが、安いんじゃないでしょうか。

手にとって見ると、
ティシュペーパーのようなやわらかい触感でレースのように透けています。

紙を通して蛍光灯をみると、
光がやわらかくみえます。


なにか工夫次第でいろいろ使えそうです。

道の駅「伊豆のへそ」の場所はこちらからご確認いただけます。


深良窯の陶雛2010
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おはようございます、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

今日の県東部はぬけるような青空が広がっています。
今週はおおむねお天気は良いようです。

この時期になると
「村上さんの陶雛は出さないのでしょうか?」
という問い合わせがあります。

当店では、裾野市深良にある「深良窯 村上陶房」の陶器を扱わせていただいております。

この時期になると素朴で愛らしい陶雛を製作してくださりご販売させていただいております。
個人的にも楽しみなのですが、今年もかわいらしくできていました。



お一ついかがでしょうか?

村上陶房の水滴(陶雛)
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こんにちは、
インタネットショップこだわり逸品屋の店長です。

裾野市は冷たい雨がシトシト降っております。

どうやら夜半から雪になりそうです。

週末こちらに来られる方は、路面凍結等ご注意願います。


今日は、村上陶房の「陶雛の水滴」をご紹介します。
書道の硯に水を注ぐ際に使ういわゆる水差しです。

画像の水滴は、焼きしめ(釉薬をかけていない)です。
少しザラつきのある表面が、落ち着いた印象です。

サイズは、以下の通りです。
お内裏様が高さ85mm×50mm
お雛様が65mm×50mm
台が165mm×120mm

商品についてのお問い合わせは、
村上陶房055-997-4057までお願いします。



村上陶房の陶雛 2010年の新作です!
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こんにちは、
インターネットショップこだわり逸品屋の店長です。

今日の県東部は、冷え込んでいます。
空模様ですが、1時半現在所々青空が見えてきました。
少し気温が上がってくれると良いのですが

画像は「村上陶房の陶雛」の新作です。

村上陶房さんには、
毎年素朴でかわいい陶雛を作っていただいております。

今年の陶雛は、地元(深良地区)の山土をブレンドして作られています。

少し暗めのピンク色が落ち着いた印象で、
陶器の風合いにやさしさが感じられます。
今年もいい感じです。

ご興味がある方は、
当店までお問い合わせください。

こだわり逸品屋 055-993-6695




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